魚の絵あわせカルタ 隠岐・出雲・石見版
「魚の絵あわせカルタ」は、楽しく遊びながら、魚について学べるカードゲームです。
日本の伝統色を多用した美しい色彩の札には、魚偏(さかなへん)の漢字とその読みが印刷されています。
小さなお子さまからお年寄りまで、みんなで一緒に遊べるので、避難先での遊具としてお勧めしています。
詳細
- 1枚の札(ふだ)の大きさ:9.6×6.7 (センチ)
- 外箱の大きさ:10.2×14.1×3.2 (センチ)
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- 札に描かれている絵柄の原画は、すべて「切り絵」でつくられています。 この切り絵は、千代紙と色紙に一枚一枚刃物を入れ、それを何枚も組み合わせて、ようやくひとつの作品が出来上がります。 日本の伝統色と、切り絵特有の切り口が生み出す深い味わいをお楽しみください。
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- カルタのほか、神経すい弱・ばば抜きなどが楽しめます。 カルタとして遊ぶ場合には、読み札を右にするか、左にするかで、難易度が変わって2倍楽しめます! 小さいお子さまには、たくさんの札の中から、左右のペアをつくる「絵あわせ」がお勧めです。
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- 「魚の絵あわせカルタ」はグッドデザイン賞を受賞しています! グッドデザイン賞とは、日本で50年以上も続いている、唯一の総合的デザイン評価システムです。 デザインを通じて、わたし達の生活をより豊かにすると思われる商品やサービスに「グッドデザイン賞」が与えられています。
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- ちょっと、ここでお勉強を。 隠岐(おき)とは、現在の島根県隠岐島(おきのしま)のことで、この地域の昔の呼び名です。 出雲(いずも)とは、現在の島根県東部のことで、昔はこの地域をこう呼んでいました。また、石見(いわみ)とは、現在の島根県西部のことで、この地域の昔の呼び名です。
「魚の絵あわせカルタ」は、楽しく遊びながら、魚について学べるカードゲームです。
日本の伝統色を多用した美しい色彩の札には、魚偏(さかなへん)の漢字とその読みが印刷されています。
小さなお子さまからお年寄りまで、みんなで一緒に遊べるので、避難先での遊具としてお勧めしています。
詳細
- 1枚の札(ふだ)の大きさ:9.6×6.7 (センチ)
- 外箱の大きさ:10.2×14.1×3.2 (センチ)